ラブホに彼女と入った時の事でした。
ロビー1Fで部屋を選んでいると何やら凄く綺麗な女性が一人でソファーに腰をかけておりました。

スマホを片手にカレシを待っているのかと思いきや、すぐさま後から追うように現れたのは五十を過ぎた辺りのおじさんでした。

明らかにカレシではないという所から推測してみると出張ヘルス、ホテヘルなんでしょうね。

しかしホテヘルにしては凄く清楚な感じだったので、夜の嬢のようなケバケバしさが無い分
彼女がいたにも関わらず、その人に目が釘付けとなってしまいました。

凄くスリムだし、美容にも気を遣っているのでしょうか、肌も艶やかだし、キラキラしていました。

こんなに今の出張ヘルスはレベルが高いんでしょうか。
清楚な顔とは裏腹の大胆なボディコンのようなスーツというギャップには僕までハラハラしてしまう程でした。

今のホテヘルってこんな綺麗な人ばかりいるのかと思うと、彼女以外にも関係が持てると思うだけでドキドキしてしまいました。

給料もきっと高いのでしょうね
時給で換算したらやはり稼げる仕事ではありそうです。

雇われているとは言えどお客様が全部払うようです
後はお客様の希望に答えるだけなのでしょう

出張ヘルスの利用料金はホテル代込みだとやはり万単位なんでしょうか
お金に余裕があれば一度は抱いてみたい又は抱かれてみたいと思いました。

凄く今でも鮮明に美人だったなと覚えております。
まぁ中には危ない系列の店もありますから、慎重に選ぶべきですね
働く側も利用する側にしても・・・。

しかし
ラブホに行けば必ずといって良いほどデリヘル又はホテヘルと遭遇してしまうので
暫くは彼女とラブホ通いばかりが癖になっている感じです。

何だかデンジャラスな気分になるといいますか、ソープ穣を想像するだけで燃えてしまいます。